ホーム > 県政情報 > 情報公開・広報・広聴 > 広聴 > 県民の生の声コーナー > 2018年 > 7月 > 国道348号のセンターラインについて

更新日:2018年8月10日

ここから本文です。

国道348号のセンターラインについて

ご意見

国道348号(通称「白鷹街道」)の山形県南陽市小滝地内の「追越しのための右側部分はみ出し通行禁止(いわゆる「はみ禁」)」を示す黄色のセンターラインが消えているので、塗り直しをしてほしい。(2018-07-30)

県の取組状況

白鷹街道で重大事故が発生したことなどを受けて、平成29年12月に、山形県上山市狸森から白鷹町十王までの約18?区間を全線、最高速度時速50?、「はみ禁」規制として、新しい道路標識の設置や黄色のセンターラインを引く工事を行ったところです。
南陽市小滝地内の現状については、消えている箇所があることを確認しています。施工から1年も経過していませんが、冬期間の除雪作業などにより、センターラインが削り取られたものと思われます。現在センターラインを補修する予定で準備を進めています。(2018-08-06 実施予定 3ヶ月以内)

( 警察本部 交通部 交通規制課 )